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がんばれ!&それゆけ!レッドビッキーズのその後

vickies.exblog.jp

「がんばれ!&それゆけ!レッドビッキーズ」のブログ+ロケ地巡り。出演者の方のコメントもOK

2009年 04月 05日 ( 13 )

桜満開の大泉学園。陽気な日差しにつられて出かけてきました。

ここ数週間は、車探しに翻弄された上、結局買わずじまいです。。。
ETC割引で高速道路が千円で乗れるのに、今の車にはついておらず。
車の買い替えを考えている人間が、今の車にETCをつけるのも馬鹿らしく、当面、
遠出する足がありません。

そう、。ETCがないだけで、足はなんともないんです
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足を引きずる樹理(第28話「跳べ!野菜ジュースパワー」から)
映像:ファミリー劇場から。それゆけ!レッドビッキーズ(C)石森プロ/東映株式会社

だから、遠出しないで近場に・・・・・・・・
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キタ━━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━!!!
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左の白い家が、ラクゴのアパートのあった所と思われます。


相変わらず大泉はこんな細い路地が多いところで、この路地の突当たりがレッドビッキーズの
大泉グラウンド跡地になってます。
テレビで見る山田由紀子さんは、体育会系の迫力ある?体格に見えますが、ロケ地に行くと、
意外と背丈は小さい方だと思いました。

あ~早く車が欲しいです。

ETCのない僕の心境をラクゴ風に表現するとこんな感じですかね。。。

ETC優遇とかけて、野菜ジュースと説きます。その心は、

にがにがしい・・・_| ̄|○

お後がよろしいわけがない・・・
by salomon70 | 2009-04-05 19:02 | それゆけ!のロケ地 | Comments(2)
基礎体力の練習を通じて、子供達に野菜が不足していることが見えてきた樹理。
そこで樹理たちは試行錯誤の上、野菜ジュースを作るが、あまりのまずさに飲んでもらえない。
さらに、子供達の家族宛てに野菜を多くするように手紙を渡すが、両親のいないラクゴはその場で
破り捨ててしまう。
そこで樹理は、毎日野菜ジュースを送り届けると提案する。
翌日から毎朝、ラクゴの家に樹理が野菜ジュースを送り届け行ったが、すぐにラクゴは
捨ててしまっていた。

そんな日々が続いていた中、練習中ラクゴとぶつかって樹理は足をひねってしまう。
ラクゴは、申し訳ない気持ちの一方で、当面野菜ジュースが届かなくなることを喜んだ。

翌朝、牛乳受けに野菜ジュースが入っていないことに安心したラクゴだったが、すこし
遅れて樹理が足を引きずりながら、野菜ジュースを届けに来た。
身を隠していたラクゴは届けられた野菜ジュースと一緒に「足はもう何ともない」と
書かれていた手紙を見る。
心配をかけまいとする樹理の姿勢に心打たれ、彼女を追いかけ、今までジュースを
捨てていたことを謝罪し、樹理の前で野菜ジュースを飲み干すのであった。

そしてラクゴは今まで跳び箱の台に乗ることもできなかったが、樹理の野菜ジュースのおかげで?
跳び箱の台にようやく乗ることができるようになった。

★感想
メタボという言葉が当たり前に言われる昨今、子供=野菜嫌いというステレオタイプ(死語)的
展開は苦しい現代です。
今の若い人は、ほっそりしている方がモテルのでしょうね。昔だったらガリガリ君として
いじめの標的でした。
by salomon70 | 2009-04-05 18:31 | それゆけ!のストーリー&感想 | Comments(0)
ゆかりが去った後、レッドビッキーズの新監督に選ばれた高原樹理。
勝つためのチーム作りにと基礎体力の強化を考え、平均台、跳び箱、鉄下駄、
竹馬、マット運動など、樹理らしい体操を取り入れた練習メニューを用意した。
しかし、竹馬を割り当てられたイチャモンは、なかなかうまくできず、また今までと
違う練習方法にも反発を覚える。

嫌ならユニフォームを脱いで辞めろと樹理に言われ、イチャモン、エキシャ、ラクゴは
その場でユニフォームを脱ぎ棄て、走り去ってしまう。
イチャモン達は、新監督を追い出そうとトロケン達に声をかけ、結局、セオリーとおもちゃや
餡パンで釣った、あや・文三の3人がユニフォームを返してきた。

しかし、樹理は対抗策として新メンバー募集のビラを貼り始めていく。
それを知ったイチャモン達は、ビラをはがして廻ったが、グラウンドに行くと、すでにテスト生が
居て、別の人間にイチャモン達のユニフォームが渡されていた。

ユニフォームを返して欲しければ体操のテストを受けろと言われ、イチャモン達は合格者を
相手に竹馬・タイヤ引き・跳び箱のテストをそれぞれ受ける。
セオリーとエキシャはテストに落ちてしまうが、樹理は敗者復活戦としてマット運動を
課してようやくユニフォームを取り返すことができた。

しかし、これは樹理が仕組んだ芝居でテスト生は全て樹理の友人等(千代子と真弓)が集めた
バイトだったと知る。
怒るイチャモン達に、樹理は「悔しかったらぶつかって来い」と構え、彼らを受け止めていくのだった。

★★★感想
今までいかにも女性的やさしさを売りにしたゆかり監督から、ボーイッシュ(死語)の樹理に監督が
交代してしまった視聴者的?配慮からか、いきなりお色気路線です(笑)。
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体操をする樹理
映像:ファミリー劇場から。それゆけ!レッドビッキーズ(C)石森プロ/東映株式会社
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シャワーを浴びる樹理
映像:ファミリー劇場から。それゆけ!レッドビッキーズ(C)石森プロ/東映株式会社
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不自然なまでに肩を出す樹理(笑)
映像:ファミリー劇場から。それゆけ!レッドビッキーズ(C)石森プロ/東映株式会社

樹理監督になってから、なんとなく見ていた記憶がよみがえってきました。でも、子供だった自分には
きっと何も感じなかったんでしょう(爆)。残念!!

大人になった今の自分はどちらかと言えば、女性的なゆかり監督の方に好意がありますが(爆)、
子供の頃は、髪の短いボーイッシュな女の子の方が好きだったことを思い出しました。

人の好みは年と共にかわるんだなぁ~と思う今日この頃です。
by salomon70 | 2009-04-05 18:20 | それゆけ!のストーリー&感想 | Comments(8)
オリジナルソングフェスティバルで優勝した女監督を引きとめるべきか、米国に行かせるべきか
話し合うレッドビッキーズの面々。
しかし、子供達の気持を知る前に、ゆかりは監督を続けることを既に選んでいた。

それを聞いたセオリーの兄は、野川を通じてチームを説得するように頼み込む。
野川は一生の仕事になる歌手という仕事を棒に振っていいのかという問いかけに、子供達は
意見が分かれる。

レッドビッキーズの面々は、それぞれ家族などに相談するが、やはり折角のチャンスを逃しては
いけないという考えが膨らんでいった。

ひとり反対を続けていたトロケンだったが、留学よりチームの優勝が重要だと、手の豆をつぶしてまで
練習を続けるゆかりの姿にトロケンは突然「アメリカに行くべきだ」告げる。

当惑するゆかりだったが、野球が大事だと言って取り合わない。レッドビッキーズの面々は
代わりの監督を連れてこない限り、ゆかりは辞めないと感じ、高原樹理に監督を頼むことを決める。

子供達と共にグラウンドに現れた高原樹理は、ユニフォームを自分に渡すようにゆかりに言う。
余計な干渉はしないでほしいというゆかりに、子供達はチームを強くするためにも監督を交代して
欲しいと告げる。

堪え切れずに涙を流す子供達の姿にゆかりは、自分の将来を心配して必死に追い出そうとする
子供達の姿勢に心を打たれ、涙ながらにユニフォームを樹理に渡すことを決意する。

一度帰郷するゆかりのもとに、レッドビッキーズの面々が見送りに来た。ユニフォームを樹理に渡し
走り出すゆかりの乗った車を追いかける子供達にゆかりは別れを告げるのであった。

★★★★★感想
涙無くして見られません・・・
by salomon70 | 2009-04-05 01:32 | それゆけ!のストーリー&感想 | Comments(3)
セオリーが家に帰ると大学受験で上京してきた高原樹理がバク転していた(笑)。
ゆかりはレッドビッキーズのメンバーに西東京地区大会での優勝と自身のコンクールで二つの
優勝を取ることをお互い誓い合う。

ブルータスとの決勝
気持ち良くゆかりにコンクールで歌ってもらうためにどうしても勝ちたいレッドビッキーズは緊張して
初回から失点してしまう。
せっかく練習してきたダブルスチールもうまくいかず、ミスを重ねるレッドビッキーズ。

打つ手が思いつかないゆかりはひとり悩むが、そこへ試合を見に来ていた高原樹理から
「コチコチの子供達には、白雪姫の笑顔が必要」というアドバイスにゆかりは、従来の野球スタイルを
思い出す。

ゆかりは、試合中、子供達ににらめっこするように言い、子供達の顔に笑顔が戻るとレッドビッキーズは
本来の力を発揮して追撃をするが、一歩及ばず優勝を逃してしまう。。

しかし、全力を尽くしてくれた子供達の姿を胸にゆかりはコンクールの決勝に向かう。

そして子供達の声援を受けたゆかりは、レッドビッキーズと過ごした日々を思い出しながら歌い、そして
見事にコンクールで優勝を果たす。

しかし、優勝したゆかりに米国留学という新たな道が開けたことを知った子供達は複雑な思いに
悩むのであった。

★感想
ついに高原樹理役で山田由紀子さん登場!しかし、時代を感じさせるレオタード姿にある意味逆ドッキリ!
結構むりくりの?ストーリーになってしまってます。違和感満載です。
ついでに言えば、今回は足の遅いラクゴをホームへ突っ込ませたコーチの責任が重大です(w)。。。
by salomon70 | 2009-04-05 01:16 | それゆけ!のストーリー&感想 | Comments(1)
レッドビッキーズの練習中、次の対戦相手であるコンドルスの高山腱が妹のクミと一緒に現れる。
幼馴染の二人は健闘を誓うが、あとで彼の妹から高山が肘を痛めていて、次の試合が最後に
なるかもしれないからと、試合に負けてくれるように頼まれてしまう。

ミルクは悩み闘志を失ってしまうが、ゆかり監督から手抜きをしないことが本当の友情だと教えられる。

コンドルスとの試合当日。
高山の妹が見つめる中、ミルクと高山は息が詰まるような投手戦を繰り広げ、そして延長戦へ突入する。
しかし、投球数が増えひじの痛みが出始めた高山は、文太・ミルクにヒットを許しレッドビッキーズはついに
1点をもぎ取る。

そして、次の回。ツーアウトでミルクと高山の一騎打ちを迎える。
悩みながらもゆかりの言葉を思い出し、ミルクの放った全力の121球目は、高山のバットに空を切らせた。

悔しがる高山に歩み寄るミルク。大会が終わったら野球を辞めるつもりだった高山だが、ミルクに負けて
もう一度戦う闘志が湧き、肘の手術を受けることをミルクに伝える。
再起を誓い合い抱き合う二人の姿にゆかりは、熱い友情を感じ涙を流すのであった。

★★★感想
久々に?野球ドラマにもどった今回のお話に感動です!!牛乳が飲みたくなりました。
by salomon70 | 2009-04-05 01:14 | それゆけ!のストーリー&感想 | Comments(0)
西東京地区大会の組み合わせ抽選でレディースエンジェルスという高校生の女監督が
務める女性だけのチームと対戦することが決まった。

しかし、ゆかりは、挨拶をしてきた相手監督達の目が笑っていなかったことが気になり、
トロケンとセオリーに偵察をさせる。 相手のキャプテン「金井幸恵」(字は適当)にトロケンは
メロメロになってしまう。

ゆかりは益々疑念を抱き、早朝練習をすることにする。しかし、レッドビッキーズの面々は
ゆかりがコンクールの予選に出かけている間、レディースエンジェルスの練習グラウンドに
行き、彼女たちのお色気?作戦で臨時コーチ役をかってでることになってしまう。

ゆかりは、子供たちが、どんなことをさせられていたかを聞き出すと、ビデオで撮影されて
いたことを知り、計画的な罠だと気づく。

そして試合当日、レディースエンジェルスに挨拶するトロケンだったが、態度を豹変させた
幸恵たちに当惑する。

試合は、ゆかりの恐れていた通り、レッドビッキーズの弱点を突く作戦に劣勢を強いられる。

トロケンは打撃の弱点を突かれ打てないでいたが、ゆかりの自分の弱点を活かすように言われ、
トロケンはさよなら逆転ホームランを放った。

★感想
相手の金井幸恵役の子、たぶんどっかで他のドラマにも出ていたような気がするかわいい女の子でしたね。
でも、ストーリ的にはゆかりが、打てないトロケンの「インコース低め」という弱点をトロケンが自覚したのが
きっかけなわけだから、最初からそう言えばよかったのにという思いが・・・・。

★あーくんさんのご要望に?お応えしてレディースエンジェルスの画像をアップしておきます。(w)
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「第23話「悪魔か天使か ピンク軍団」から金井幸恵役の加藤陸子(あつき)さん
映像:ファミリー劇場から。それゆけ!レッドビッキーズ(C)石森プロ/東映

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「第23話「悪魔か天使か ピンク軍団」からレディースエンジェルスの女監督「村田」役の古田千鶴さん
映像:ファミリー劇場から。それゆけ!レッドビッキーズ(C)石森プロ/東映
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「キャプテンがエラーするようじゃ勝てっこないわよ」と幸恵ちゃんに言われるトロケン
映像:ファミリー劇場から。それゆけ!レッドビッキーズ(C)石森プロ/東映

by salomon70 | 2009-04-05 01:08 | それゆけ!のストーリー&感想 | Comments(10)
サッチンの母親の兄である叔父「長谷川 茂」が知人の結婚式に参列するため、サッチンの家に
泊まりに来ていた。
喜ぶサッチンであったが、野球をしていることを伝えると、その叔父から「女が野球をするのは駄目だ」と
言われてしまう。
大好きな叔父の影響を受けて始めた野球を叔父に否定され野球を辞めると言い出す。
ゆかりは茂を説得するが、一向に理解されない。

そこでゆかりは、サッチンに百本ノックを受けるように指示する一方、自身は結婚式を終えた茂をつれ
グラウンドに向かう。

茂はグラウンドで100本ノックを必死に受けるサッチンの姿を見て、彼女の熱い思いを感じる。
そして99本目のノックを終えた時、茂は最後の一本を自分にやらせてほしいという。
そして茂が放つ100本目のノックをサッチンはしっかりと受け止める。

茂は自分の非を改め、サッチンにこれからもがんばるように告げるのであった。

★★感想
昔の番組を見ていると時々その時代ならではの価値観を感じることが多い。

あれだけ露骨に女に野球は無理だと言える時代。当時は当然のように思っていましたが、
今そんなことを言ったら、心の狭い人と言われてしまいます。
そう考えると、今回のお話は未来を予想していたかのような展開だったと不思議な感じになりました。
by salomon70 | 2009-04-05 01:06 | それゆけ!のストーリー&感想 | Comments(0)
ミルクがスライディングの練習中、肩を痛めてしまう。
練習を直ぐに続けたいミルクであったが、母親から自分の父親(守屋氏)が昔無理をして肩を痛めた
経験を聞かされ、萎縮してしまう。

ゆかりは、ミルクのことが気になり音楽に集中できないでいた。ゆかりは叔父の団兵衛に
ミルクを見てもらうが、肩は治っているハズなのに、何かを恐れてスピードボールを投げ
られないことを聞かされる。

ゆかりのもとに、ジュクとかつてレッドビッキーズのエースでノミさんこと片瀬の二人がアドバイスをしに
現れる。
昔、ノミさんも同じようにボールが投げられなかったことがあり、その時の女監督は、ストライクが
入らなければ、ひとつずつ防具を外していき、ストライクを投げさせたと聞かされる。

ゆかりはミルクを誘い、かつて江咲令子がしたようにプロテクターを外してボールを受けていくゆかり。
最後は目をつぶりミットを構えるゆかりに、ミルクはついにストライクを投げ込む。
その時ゆかりには天使の歌声が聞こえ、コンクールで歌う曲を完成させるのであった。
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映像:ファミリー劇場から。それゆけ!レッドビッキーズ(C)石森プロ/東映株式会社


★★★★感想
久々に登場したノミさん。背が伸びた分かえってひょろひょろ感が強くなり、以前よりよわっちぃ
感じ満載です。(笑)
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中学生になったジュクとノミさん
映像:ファミリー劇場から。それゆけ!レッドビッキーズ(C)石森プロ/東映株式会社
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中学生になったノミさん
映像:ファミリー劇場から。それゆけ!レッドビッキーズ(C)石森プロ/東映株式会社
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学ラン姿のジュク
映像:ファミリー劇場から。それゆけ!レッドビッキーズ(C)石森プロ/東映株式会社

久々の出演と斉藤とも子さんというアイドルを前に緊張したのかノミさんの短いセリフ
必死でした。夢中で投げました」という棒読みが最高です!
by salomon70 | 2009-04-05 00:53 | それゆけ!のストーリー&感想 | Comments(1)
レッドビッキーズの練習中、木村信一(字は適当)という少年が突然現れる。
いい肩を見せた真一に石坂コーチは惚れこみ、またチームメイトもテスト生として受け入れることに。
しかし、ポジションがセオリーとかぶり、しかもセオリーよりも野球がうまいため、レッドビッキーズの
メンバーは信一を歓迎する。

しかし、挙動不審の態度に疑問を持ったセオリーは、信一をつけてみるとアローズの監督と密談している
現場を見かける。
信一がスパイだとレッドビッキーズのメンバーに伝えるが信じてもらえないセオリーは、そんなチーム
メイトの態度に絶交を口にする。

セオリーの相談を受けたゆかりは、彼の言葉を信じてあることを思いつく。

試合当日
アローズのメンバーとして現れた信一にレッドビッキーズのメンバーは驚いた。
セオリーの疑念は的中していたわけだが、そのセオリーは試合に現れないでいた。
だが、ゆかりはセオリーの言葉を信じて盗まれたサインを全て変えていたため、接戦を繰り広げることが
できた。

そして試合終盤、ピンチを迎えた時、ついにセオリーが現れた。
セオリーは出塁したナミダ君に嘘泣きをさせて注意を引き、サードのトロケンを生還させる作戦をゆかりに
告げ、そして勝利をおさめる。

試合後、チームメイトはセオリーに自分たちを殴って欲しいというが、セオリーは軽くたたくだけでチーム
メイトを許すのであった。

★感想
丸く太ったセオリー。今どうなっているか心配です(爆)ひとのこと言えませんが。。。
by salomon70 | 2009-04-05 00:44 | それゆけ!のストーリー&感想 | Comments(2)